プライスリスト

●メタルボンドクラウンセラミック(ポーセレン)

  • 長期間の耐久性があり、自然の歯に近く、変色することもありません。
  • 約1,000℃の高温で焼き付ける陶材(せともの)なので、透き通った深みのある輝きが出ます。
  • コストパフォーマンスに優れています。
  • 歯の裏側まで、白くてキレイです。
  • 下の歯や見えないところにまでこだわる、あなたにピッタリのかぶせものです。

●オールセラミッククラウン

  • 金属を使用しないため、自然歯と同じ透明感、光沢がでます。また、断熱性にも優れています。熱いまたは冷たい食べ物や飲み物でも不快な思いをすることはありません。
  • 金属アレルギーや、金属を接する部分の歯ぐきの変色もありません。

●オールセラミックインレー

  • 天然の歯に一番近く変色しません。
  • たとえ、つめものであっても、自然の歯に近い硬さ、美しさを求めるあなたに、最適なつめものです。

●ハイブリッドセラミック(インレー)

  • 耐久性があります。
  • 変色しにくく、そして経済的です。
  • 少し、透明感が少ないのが欠点です。

●ポーセレンラミネートベニア

  • 金属を使用しないため、自然歯と同じ透明感、光沢がでます。また、断熱性にも優れています。熱いまたは冷たい食べ物や飲み物でも不快な思いをすることはありません。
  • 歯の削除量は少ないので、あまり歯を削りたくない人にはピッタリです

●インプラント補綴:セラミッククラウン

  • 人工の歯根をアゴの 骨の中に植え込む手術です。
    インプラントと骨が一体になり、歯と同じように、しっかり噛むことができるようになります。

    すなわち、歯がない所に歯が出来ます。
    失った歯がよみがえります
    入れ歯をする必要がなくなります。
    両わきの歯を削っての、ブリッジをすることもなくなります。
    しかし、術後すぐに歯が入るわけではありません。

    最短、6週間の固定期間が必要です。
    あせらず、じっくりお待ち頂け、しかし以前のように何でもしっかりかみたいと願うあなたにピッタリの治療方法です 。
手術基本料金:
上部構造料金:
各種特別手術料金: お問合せください

●ファイバーコア(樹脂の歯の心棒)

  • ファイバーコア(樹脂の歯の心棒)について
    神経を抜いた歯は、歯自体が死んでしまいますので、神経のある歯よりも、もろくなります。一般的には、金属などの心棒を、神経を抜いた後の根管に立て、その上から被せ物をします。ファイバーコアは、金属の変わりにファイバー樹脂で作られた心棒で、金属の心棒に比べて、いろいろな利点があります。
  • ファイバーコア(樹脂の歯の心棒)の特徴
    ファイバーコアは、歯質とより近い性質の心棒なので、ファイバー樹脂の心棒、接着剤、歯の3者が金属の心棒を使用したときと比較して一体化しやすいのが特徴です。(化学的接着)
  • ファイバーコアは歯の根の割れの原因になりにくい
    歯の根が割れる原因は、金属の心棒が接着剤と離れて、クサビの役割をしてしまい、歯の根に負担をかけることで根が割れることが多いのですが、ファイバー樹脂 の心棒は歯の根と一体化しやすいので、歯の根が割れる原因になりにくいです。
  • lファイバーコアは歯と同程度の弾性がある
    金属の心棒は、ほとんど弾性がなく、これも歯の根が割れる原因になっていますが、ファイバー樹脂の心棒は歯と同程度の弾性があるため、歯の根の割れの原因になりにくいです。